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Author:輪堂
信on群雄サーバーでやってるものです。
2006年3月あたりに体験版を経由して始めました。
信onの生産が楽しくて日々潜在のっくのっく!!

キャラは(再振りNPC実装後)
輪堂忠志(侍60武士今川初期耐久9知力9魅力4)
蹴凛(鍛冶60鉄砲今川初期腕力10器用10)
輪堂凛々子(鍛冶60刀浅井初期耐久9知力5魅力7)
虫周(忍者60術忍雑賀初期腕力10知力9)

輪堂寧々(僧57密教今川)
輪堂ゆめ(歌舞伎60能楽今川)
輪堂あかね(巫女54古神雑賀)
輪堂須磨子(薬46)
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争覇装備材料うんぬん

(注)以下の文章は、自分の情報整理のためのぐだぐだ文です。
知行かんけいねええええ生産品なんて楽市で売ってるの買えばいいんだYO!って人は面白くないので飛ばしておk!



テストサバのレシピがそのままくるはずはないのですが、傾向と材料の種類くらいは把握しておくとあとあとどんな中間材料や知行名品が必要になるか、
それに追従する産物は何が数を多く使うか、それによってどの産物が枯渇するかというのがある程度予測はできると思います。

ただ、破天のときのテストサバから本サバ実装時はまるまる材料が変わっていたり、そもそも結局テストサバにしかなかった材料なんかもあったので全然無駄になる可能性もあるんですがね。
どうせあと1月もありますしwktkするにはいいネタでしょう。

装備品で需要が高いのはなにかというと、なんといっても全職装備のものです。
おもに、職人装備全般、袋、首、靴、腕。
現在の破天品での最終的な売れ行きなどを見てみると
職人装備については、最上位しかまともに相手にされなくなっていますね。
なので、今回も最上位だけを考えることにします。
首も同様で、生命付与のものはやはり最上位。ステ生命気合のものも最上位のもの。
今回、靴や袋にも言えることなのですが、後衛専用として防御力が落ちる代わりに生命付与が付いている(首の場合デフォルトの数値がでかい)ものも追加されています。
なので、使いまわしを前衛と考えないのであれば、後衛職と競合することが無くなりある程度売れ行き的に分散されますね。
腕に関しては、防御力がかなり高くしかもすべて全職装備可能になっているので、作り手のノックしやすいものが量産されると思われます。
破天品は飛龍品と差がないものが多く、材料もかなり厳しかったので結局飛龍品との競合、後衛に関しては、完全に飛龍品のがよかったりという状況が争覇の身に代わると思われます。
0%装備不可になり、かつ腕靴に関しては改修が効かないので最上級防御よりもある程度の防御で使い捨て傾向になるでしょうし、使い手的にはあればいい程度になりそうですが。

と、前置きはさておきどんな材料内容なのかというと以下列挙

1、職人装備
名人の金槌−吉祥柄、たたら吹き刃金、桐材、特上白金箔、吉祥祈祷札、英彦山の霊符
名人の帽子−破魔矢羽根、玉糸束、三千本ニカワ、月ノ雫飾り玉、吉祥祈祷札、阿蘇山の霊符
名人の作務衣−更紗、特上白金箔、香餅糊、月ノ雫飾り玉、吉祥祈祷札、霧島山の霊符
達人の道具入れ−更紗紐、特上白金留め金、辰砂、更紗、吉祥祈祷札、霧島山の霊符
名人のたすき−月ノ雫飾り玉、三千本ニカワ、ビロード織、吉祥祈祷札、阿蘇山の霊符
名人の職人手袋−吟すり本鮫皮、更紗糸、ビロード織、吉祥祈祷札、阿蘇山の霊符
名人の下駄−ビロード織、鳳凰水のしずく、更紗、吉祥祈祷札、英彦山の霊符

霊符に関しては、今の魔物シリーズや応龍、鳳凰とかと同じゾーンドロップ消費ものだと思われます。
パターン的に、
武器と足には英彦山、
帽子、首、腕に阿蘇山、
服と袋に霧島山という割り振りのようです。
また、下のほうに書いた3、最上位鍛冶装備関連でもわかるとおり、鍛冶全般で使うのは英彦の模様。
英彦山、阿蘇山、霧島山というのは九州三国のゾーンドロップでしょうね。


職人装備に話は戻り、破天の時の例にもれず、すべてにおいて祈祷札を使ってますね。
職人装備関連は、まずこの材料が一番消費され、枯渇の対象になりますので要チェックが必要なんですが・・・
最上位祈祷札の材料は、吉祥祈祷札4−破魔材1、上牛竹柄筆1、布袋竹材2、白糸4
これはまず間違いなくレシピ変わるでしょう。特に破魔材布袋竹材とかありえn。
おもに名物8、9になるとして、筆に関しては侍中間材料で上牛竹柄筆4−上牛毛束2錦羽根3漆黒漆5薩摩竹4
までこれもレシピかわるでしょうね。ただ、レシピパターンは変わらないとも思われます。
毛束、羽根、漆、最後の薩摩竹ってのはNPCからなのかな。
名物8,9の情報が出ていないので現在わかる材料だとすると、破魔矢羽根あたりは生産材料の中にあるから想像つくとしてもほかはあまり出てないので何ともわかりませんn。
うーん役に立たぬ。

基本的に他の装備の最上位と材料が似たよっているのが職人装備共通に言えるのでそういう点でも消費の激しい部分は押さえておかないと生産時になきそう。
破天の時と同様な中間材料の関係のようで、
金槌・・・柄(侍)、箔(鍛冶)
帽子・・・ニカワ(薬)、飾り玉(歌舞伎、薬)
服・・・布(陰陽、僧)、箔(鍛冶)、飾り玉(歌舞伎、薬)
袋・・・紐(僧)、留め金(巫女、鍛冶)、布(陰陽、僧)
首・・・飾り玉(歌舞伎、薬)、ニカワ(薬)
腕・・・糸(僧)
足・・・布(陰陽、僧)
共通・・・祈祷札(巫女、侍)
という割り振り。
布と紐は更紗糸からの派生なので使う職は僧も関係。
飾り玉は粉を使うので薬との関係
破天の時もそうだったのですが、布や紐のペースになる糸の材料がかなり消費されました。
布や糸、紐をつかう装備は、服、袋、腕、脚と複数にわたっており需要もかなり高くなります。
今回も同様更紗糸がやばいくらい使われるのが予想されるので、この更紗糸の材料となる知行品は要注意ですね。
テストサバでは、更紗糸−梶紙2、神水のしずく1、上羽毛3、白糸3となっており、おもに加工7のもの。というか破天の錦糸とあまりかわってないあたり、
まず間違いなく加工8,9の複合品になるでしょう。
〜紙、〜しずくから糸ができるパターンのままであれば、それに該当する加工品の材料(鳳凰水のしずくとかそうだろうな)となるものをチェックすればいいのでまぁある程度は予想できますな。
知行品に関してはまた別の機会で。
 ほかにも怖いのが、現在の破天産物の枯渇分類にあたる牛革、羽、まゆ殻、胡麻の4大名物関連。
これは、主に紐、ニカワ、皮に加工される材料なのですが、共通して名物にする段階で消費が大きいのが特徴です。
胡麻に関しては消費量が少ないのですが、重要材料のキーアイテムが一種類しかないのにこれが枯渇した場合全く作れなくなるという被害の再来も高確率でありえそうです。(要は今の上牛革や本鮫皮、あとは上位ニカワ、粉ですね。これに付随した中間材料も同様。おかげで腕や首、面具はほとんど死んでいる)
てかいい加減こういうレシピの関係やめてくれればいいのにねぇ。
もしくは、燃料や玉鋼関連のときのように複数のレシピパターンを作ってくれるとかしないとだめぽ。
一番は産物商在庫無限ですが、これやっちゃうと開発部は知行に関して負けを認めるようなもんなのでやらなさそうですが。

もう少し時期がたち、名物8.9に関しての情報が出回れば、争覇実装時の産物買いこみの絞り込みができていいんですがねぇ。




以下通常装備に関して

2、全職装備
2−1、袋
上質な鹿革袋(防御22全職装備)−更紗紐、特上白金留め金、辰砂、更紗、特選豊後牛革、霧島山の霊符
豪かな葛篭(生命120付防御14後衛用)−真珠くみ紐、総金箔留め金、黒御影土、白真珠織布、特選豊後牛革、奄美の珍品

2-2、首
漆塗首当(生命190防御36後衛)−水晶飾り玉、皮ニカワ、卵殻蒔絵、特選豊後牛革、壱岐の珍品
越中首当(生命150防御44全職)−月ノ雫飾り玉、三千本ニカワ、ビロード織、特選豊後牛革、阿蘇山の霊符
青玉の首飾り(生命80ステ8)−月ノ雫飾り玉、三千本ニカワ、ビロード織、老山白壇、阿蘇山の霊符
2-3 籠手
袋籠手−吟すり本鮫皮、更紗糸、ビロード織、特選豊後牛革、阿蘇山の霊符

2-4 、靴
山下駄(山地最上位)−ビロード織、鳳凰水のしずく、更紗、特注琉球紅型、英彦山の霊符
小奇麗な健康靴(生命付後衛用)−ビロード織、鳳凰水のしずく、更紗、特選豊後牛革、英彦山の霊符

職人装備のときにあった、霊符はこれもあります。というか全部にあるというか。
で、ほかに目につくのが、霊符の前の材料。
特選豊後牛革
老山白壇
特注琉球紅型
神水薩摩
特注備前鋼

下の鍛冶装備のからも出てますが、これは知行名物なのかなぁ。
知行産物のほうはあまりチェックしていないのでどういうものができるかわからないのでなんともいえません。
チェックのしようもないです。
さすがにテストサバの知行育てるとか、本サバもいっぱいいっぱいなのにあれなのでなんとも。
他の材料に関しては、職人装備のとき同様パターンがある程度破天の時と似ているのでそれに関する材料をチェックするくらいですか。

籠手を除く上の3つには、後衛(僧陰陽巫女、薬)専用とした防御が多少全職より落ちるが生命が100前後ついているというのが追加されています。
特に今まで靴部分には生命付与がなかったので後衛にはかなり嬉しいですね。
首に関しては、190付が最上位の下のランクなのでノックが比較的楽でしょうし、付与値maxの255にかなり楽に届く(1.34倍で255)というのもでかいですな。
袋の生命付のものも同様で、ランクが下のものなのでノックが楽。防御は最上位よりは基本で8の差が出るのでこだわりがある人なら最上位でしょうけど、どなんですかね。
元から120ついてる、つまり最大で180つくわけで(素養限界突破していれば192か)その分入魂で楽になるのは確か。
3回入魂で、最低240−240というのができますし、240−120−6もできる、と。
また、狩り用属性装備を作る時にも240−12というのもできますし後衛修羅キャラにはもってこですね。
謎なのは歌舞伎はなんで後衛じゃないの!



3、最上位鍛冶装備関連
3−1武器、鉄鍛冶
波貫(懐剣)−吉祥柄、たたら吹き刃金、特上白焼刃土、月ノ雫飾り玉、英彦山の霊符
備前長船(刀)−吉祥柄、特上白焼刃土、たたら吹き刃金、梨子地漆、老山白壇、英彦山の霊符
流星斧槍(薙刀)−吉祥柄、特上白焼刃土、たたら吹き刃金、更紗紐、神水薩摩、英彦山の霊符
十七支大刀(棍棒)−吉祥柄、桐材、たたら吹き刃金、緋緋色合金、特注備前鋼、英彦山の霊符
らっぱ(単銃)−真破魔台木、たたら吹き刃金、緋緋色合金、石見銀、英彦山の霊符
らっぱ連銃(二連銃)−真破魔台木、白銀、緋緋色合金、種子島火蓋、英彦山の霊符
三連装式飾筒−(三連銃)−真破魔台木、たたら吹き刃金、緋緋色合金、種子島火蓋、英彦山の霊符


最後に個人的に気になる鍛冶製品。
材料パターンは、破天の時とほぼ同じですね。
武器に関しては、うち自身武器を使うキャラが鉄砲しかいないので刀薙刀棍棒などに関しては割愛。
鉄砲に関しては、3種類とも攻撃力が120で統一されています。
なので、後は好みでつくるものが決まるとは思うのですが、攻撃力と貫通力考えるならば三連銃一択なんですよね。
どのみち材料的に、どれもおなじ台木、緋緋色合金は使うのでそこは要チェック。
緋緋色は棍棒関連でも使われ、消費がすごい多い(鉄砲はそうでもない)のでこれは早めに確保が必要になります。
台木に関しては、今の状態見る限りあまり気にしなくてもいいかな、と思いますね。
攻撃120のものを目標である匠15でやった場合、生産時186。三回入魂で最大222.
視覚効果の1.7倍は204ってところですか。
(生産潜在の視覚効果が出やすくなるってのは、10マスで1マスごとに1%下がるのかなぁと思ったりも。)
現在の初代の190台から頑張って10−20上がるという状態に最終的に落ち着くものと思われます。
今回の銃の特徴として、どの銃に関しても攻撃力の横並び。
最上位ランクそばのものは1とか2しかかわらない。
というので、グラのこだわりで別に標準120のものじゃなくてもいいってのもあります。
最上位はらっぱですが、ドラゴングラもあったり、大口径のもあったり、結構イロもの多いので楽しいのかも。
あとは材料的にノックしやすいのっで落ち着きそうですが。


3−2鍛冶防具
戦具足(具足鎧)−更紗飾り板札、緋緋色合金、更紗紐、更紗、老山白壇、英彦山の霊符
小札胴丸具足(当世具足)−更紗飾り板札、緋緋色合金、更紗紐、更紗、白糸、英彦山の霊符
毛付大角兜(星兜)−特上白金留め金、特上白金箔、更紗紐、白銀、神水薩摩、英彦山の霊符
鬼神兜(変わり兜)−特上白金留め金、特上白金箔、更紗紐、吟すり本鮫皮、特注琉球紅型、英彦山の霊符

緋緋色合金4−緋緋色金1特上玉鋼3石見銀4
特上白金箔4−特上白金1梶紙3伊万里土4
更紗糸4-梶紙2神水のしずく1上羽毛3白糸3
更紗紐4-更紗糸2天蚕糸2牛毛束1薩摩竹4
更紗4−特上糊2、更紗糸2、白糸3
更紗飾り板札4−松材4、更紗糸2、石見銀3
特上白金箔留め金4−特上玉鋼2、特上白金箔2、薩摩竹3

これも、破天パターンとほぼ同じですね。
鎧は、板札が巫女、紐が僧、布(更紗)が陰陽と関連。
総じてキーとなる更紗糸がネックで、これを自前で抑えておかないと生産が成り立たないのも破天の梶紙神水のしずく天蚕まゆ殻と同じですな。
加工名物で、これに対応するものをつくるとおもわれる産物は実装時かならず仕入れないと生産できませんよっと。
言わなくてもわかると思いますが、上の中間材料のレシピそのまま来ると思ったら大間違いですのであしからず。


さて、今回鎧はようやく3種類で用途別に使われるような目録になっていますね。
破天時は具足鎧が普通に作れて、当世と南蛮はドロップ解体とかほぼないようなものでしたし。
今回は今のレシピのままであれば3種類を選んで装備できるようです。
具足鎧、当世具足、南蛮具足はそれぞれ命中と回避に対する修正が違い、
具足鎧は、回避マイナスがない、命中マイナス
当世は、命中マイナスがない、回避マイナス
南蛮は命中回避ともにマイナスがあるが他の2種類よりも少ない。
防御力は、具足鎧>南蛮>当世
というものです。
つまり、盾職は具足鎧、アタッカーは当世具足。という風に分れると思います(南蛮具足なむー)
グラ的にも具足鎧の最上位は新グラですし、当世のは源平グラでしたから、まぁ好みもあると思いますがどちらを作っても売れるでしょう。
材料的な差も老山白壇か白糸ですし、これは名物と予想されるのでこれの原価差がどれくらいか、にもよるかなぁ。
防御的には、戦具足が105、小札胴丸が93が標準。
戦具足は鍛練が主になりそうで、1.5倍時157.5、1.8倍で189。
小札胴丸は今の鬼紋と大体同じで、1.5倍が139、1.8倍で167。
だいたい出回る高防御のものは、1.6倍付近が多いので160代後半から170前半が戦具足の目標値にはなるんじゃないですかね。
小札のほうは入魂メインになるでしょうし、最終的な星鍛練で130台に乗せるという形なのかなぁ。


そういえば
今のりりこを刀鍛冶から鎧に変えて防具ノック要因にするつもりではあるのですが
新しい宝玉の共晶で鍛練が7以上必要なものがあるとかいう情報があるので、
今のw−盾、後衛装備を一新しないといけないようになると思います。
ということは、少なくとも主枠7以上、できれば余裕もって9か11のもののw−が欲しいわけです
現状そのランクとなると槍だと火盗改刺叉が主枠7、龍矛が主枠9、打棒だと神護棒が主枠7、龍紋羯磨が主枠9あたりからになるので、結構赤字が。
その点争覇は11枠からスタートで、最低ランク生産物は比較的ノックが楽になっている傾向になってくるので、実装後しばらくは武器関連は変更はしようがなさそうです。
まぁ、共晶の最高ランクがでまわるのは、ダンジョンがだいぶ進んでからでしょうし、1,2ヶ月は鎧でいても大丈夫そう、ってか鎧のほうも知行関連の問題で3,4ヶ月は材料で回らないか。

結局は現状維持が夏くらいまでは続きそうな気がします。

序盤で生産頑張ると、名物加工そのまま売りでの儲け出せませんしねぇ。
破天のときは序盤生産頑張って黒字なんとほとんど出せなかったので(費用戻すので精一杯)今回は少し我慢しようかなぁ。
でもできなくて結局生産しそうな気もす。



争覇 | 21:55:44 | Comments(0)
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